使える子

先日とっても使い勝手が良かったこの折りたたみ傘
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広げるとミニトート風
このサイズ感がみそ
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濡れた傘を簡単に畳んで
ファスナーしめてバッグイン
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さらに手持ちのバッグにイン
防水になっているのでバッグ内が濡れることなく
置き忘れる事もなく持ち歩きができました

ネットで見つけて買いましたが
今までで一番「良いやん!」と思った傘でした

こんなのがいいの!と思う物に出会えると大変嬉しい!

デザインしてくれた人に有難う!って言いたい!







手羽先

ルクルーゼのレクタンギュラーグリルで手羽先焼き

美味しい!
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今日はお家にて三食作りました

午前中は掃除して
夕方は和裁

ゆったりとした休日でした


イロイロと食べたもの

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さつまいもご飯

シャトルシェフさん作

もち米入り
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おいしい・・・シェフさんほんとにいい仕事してくれます~






宿題する間なく・・・

和裁教室日
そのままで持って行く

お優しい先生は
「無理せずここでするだけでもいいですよ」
とおっしゃって下さいます

先生の人柄というか
発する言葉には
いつも優しさがこもっていると感じます
さらにご自分のしっかりした『軸』をお持ちなので
常々見習いたいなぁと思う次第
(先生かなり年下さんなのですが・・)

と今回も
癒しムード満載の空間にて
あっという間に過ぎた
おけいこ時間でした


衿付きさらし身頃の半襦袢
本日はもう片方の袖と衿付けのしるしまで


先生の針山=コーヒーカップのリサイクル
新聞記事で見て作られたそうです
かわいい~
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美月

ウォーキング時のとってもきれいだったお月様
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レクタンギュラーグリル

先日のアウトレットで買った
レクタンギュラーグリル
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色に迷いましたが「美味しそうに見えるんちゃうん?」ってことで
Dさんと二人ビンゴのピスタチオ

=を使って卓上焼き肉
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美味しい!

今日はさんまを焼いて
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ビュッフェキャセロールで筑前煮
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お料理のテンション上がります~








初教室

今日の和裁教室も楽しく過ごさせていただきました

襟付き半襦袢の無双袖の留めまで
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アウトレット

モーニング行って

お買いもの

満足満足
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Hさん宅へ

Hさんお久しぶりデス!
Hさん作ニット巾着いただいちゃいました
大事に使わせていただきます有難う!
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可愛い手作り作品いっぱい見せてもらったり

お話に花が咲く

居心地よく・・
ついつい長居してしまいました

楽しかったです

Hさんありがと~

今年もよろしくね


長男が来ました

長男が来るとの事で

お持ち帰り用ごぱん焼いてケーキ焼いて煮込みロールを作る
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春から東京在住になるとの事
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頑張れ!とエール贈るのみ



余計な心配はしないからね

ただただ幸せに自分の思う人生を生きて下され




















見送り

昨日の続き。。。

母、きょうだい三人、次男のお嫁さん、Dさんで小さなお葬式をして

父を見送りました

ほんとうに家族だけの見送りで

とってもよいお別れが出来ました


最低限の事でいいと言ってた父と

無駄のないお葬式がいいと思ってた母、きょうだいの意向があったからこそですが

自分の時もこんな感じがいいなぁと思った次第



昨年10月に義母が亡くなり

2ヶ月半後に自分の父親が亡くなり

どちらも八十代

今五十三歳なのであと三十年くらいか・・
(もちろん寿命は未知数ですが・・)

と思うと

今、今日一日一日を大切に

生きなくてはと

あらためて感じています







年末年始の事

新年早々。。の記事ですが
日記として思いのままに記録しときます

一月一日実父が逝去
一月三日本日斎場に行ってきました

若い時からいろいろややこしい性格の人物で
最後まで母に甘えっぱなし
一般常識を持ち合わせた人ではなかったので
私達子供もさんざん迷惑かけられた人

入院しても帰る帰るで
在宅介護の選択しかなく
『自宅で最期を迎える』が介護目標
最終的には介護度4の状態
足が悪くて自力移動はほとんど無理

認知症状はほんの少しあるかなぁの程度
元々の性格からくる暴言多し
思いどおりにならないと最後に会った日もこぶし振り上げてた

あとから思うと
最後三日間位はせん妄だったようで
大きな声で(体を上に)「上げてくれんかの」とか「飲ませてくれんかの」とか「いってくれんかの」(方言らしく来てくれんかの意味らしい)とか数時間叫び続け
言うようにしても同じ事を言い続ける
付き合わされる母は寝られない数日を過ごす

大きな声が出てたし大丈夫だろうと思って
「明日またくるわ」
と玄関で帰りがけ
「○○子!」(=私の名前)と一度叫んで
それが最後の私への言葉

長男(私の弟)は千葉県在住
間に合わず

仕事で中国にいた次男は一日だけ在日本
スゴイタイミングで意識のあるうちに会えた

私は医者から「もう長くない」と聞いてから
度々実家へ

一二月三十一日も夕方まで一緒に過ごす


帰って23時ごろ自宅でお風呂に入ってたら
「○○子ありがとの!」「○○子すまんかたったの!」と
天井付近から何度も父の声がはっきり聞こえた(気がした)
(↑ここからは「え?」と思われる方はスルーして下さい
説明できませんが感覚的なものです)

一日朝、6時頃目が覚めて
目の奥で、というか意識の中で白くて丸いふわふわしたのを感じて
「ああもしかして」と思ったら
そのあと
「5時57分に亡くなった」と実家から電話

綺麗な顔で穏やかでした

実家で飼ってるオカメインコが父の亡骸の傍にいて
「今日はずっとオヤジ、オヤジと言ってるねん」と母が言う
歌とか口笛のようなのは聞いた事があったけど
私も「オヤジ」を聞くのは初めて
「朝からこんなに言ったことはない」らしい

「ぴーちゃんもお別れを言ってるんだろうね・・」って皆で話す

しんどい痛みから解放されて
やっと楽に自由になれたね。。と思った

もろもろあったけど
私も言いたいこと言ってごめんね
子供時分はいろんな所へ連れて行ってくれて有難う
大きくしてもらって有難う


覚悟は出来てたし
年齢的にも別れを受け入れれる
私は元気で大丈夫

母と兄弟と弟のお嫁さんとDさんがいてくれる事に感謝するばかり。。。。

特にDさん
至らぬ私に=本当に何もしてない私に
本当によくしてくれて
いつも優しい気使いしてくれて
有難う